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長時間の練習はけっこう体にくるよね。

  • 2021/06/18(金) 00:15:04

ここ最近2週に一回更新ペースが続いております。
『ハーモニカ女子の徒然ばなし』のおかげだわ。
今週の金曜日、つまりは6月18日夜8時30分から、YouTubeライブでお会いいたしましょう♪
今週のお題は
#022 21.6.18 ハーモニカ演奏と身体の使い方その2(顔、顎まわり編)
です。
前回もハーモニカ演奏と身体の使い方、というお題だったのですが、終盤にご質問などもいただき、今回も続きと相成りました。
リンクはコチラ!

ブログの内容も連動して・・・というか、このところかなり久しぶりに詰めて練習しております。その結果。
アチコチが痛くなってきました〜f(^^;
痛いのは不自然な姿勢で演奏しているから、かもしれませんが、なんでもしつこく反復したら痛めるとこは痛めるわねえ。
一番に痛くなるのは口の端っこ(右上)。その次が私の場合は左下。マスク生活で良かったと思う数少ない機会です。顎の付け根のあたりも筋肉がだるい感じに。
その次は左手の矢筈の部分。わかるかしら?人差し指と親指の間の水掻きのところ。楽器のカバーが当たるのでタコができます。それから右手首。さらには右の上腕や腕とう骨筋。この辺は滅多に痛くなることないんだけど、姿勢の悪さが影響してるかも。そして、もれなく肩が凝ります。
右腕が痛み出して「ちょっとヤバいな。」と思い始めて姿勢強制矯正。誤字ではありません・・・
原始的ですが効くやつ。ゴムチューブでたすき掛けします。私の場合、巻き肩や猫背のままで長時間同じ姿勢を取るのが原因なので肩を半ば強制的に後ろに引きます。

色々と姿勢を矯正するグッズは売っていますが、ゴムチューブ一本の方が引っ張り強度も締めつけ感もその日の都合で変えられるのでいい感じです。チューブで厚みがあるのもポイント。肩に食い込むのが和らぐので筋トレ用の平ゴムより痛くない。
見た目は何やらいかつく体育会系で、あとすごくゴム臭いですが、とりあえず腕が痛くなったり痺れることは無くなります。慣れるまでちょっと動きにくいですけどね。でもそれって前かがみの姿勢が染み付いてる、ってことだから。
あと、ゴムがくっつかないように粉がまぶしてあるので最初のうちは服が白くなります。シワも寄ります。傷んでも悔いのないヨレヨレのTシャツ必須です。いつもこんなカッコで練習しているわけではない?のですが緊急避難的に。
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ま、ハーモニカに限らずですが、昔からある肩凝り・姿勢の改善方法です。
「アメゴムチューブ」で検索すると見つかると思います。1,000円くらいから物によっては1,500円くらい?天然ゴムのがちょっと高いみたい。私が結んでいるのは内径38パイの太さですが、もう少し細い25パイでもいいんじゃないかと。
ご興味がおありの方は自己責任でお試しあれ(^^)

ビックリ!新設のクロマティックハーモニカ国際コンクール。

  • 2021/06/01(火) 11:04:43

今年の2月に、2022年香港で開催される新しいクロマティックハーモニカ の国際コンクールについて発表されました。
日本のクロマティックハーモニカ愛好家の間でも時折SNSで取り上げる方がおられましたね。
発表当初のエントリー資格は18歳から40歳まで、とのことだったのですが4月になって年齢制限が無くなったようです。
日本のいくつかのサイトでも紹介されていたので今更ですがHPを見に行ってきました。
第一回香港国際クロマティックハーモニカ コンペティション
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見てビックリ!
とても大規模な、そしてとても難しいコンクールではないですか!
英語が堪能でない私としては、まず目に飛び込んできたのが賞金が授与されるコンクールであるということ。
1位100,000 香港ドル(約 13,000 米ドル/10,000 ユーロ)ですって!
それからGoogle翻訳のお世話になりながらコンクールの規約を読んでさらにビックリした!
う〜ん、この条件で演奏できる日本の奏者って何人いるだろう、果たしているのか?っていうくらい難関でした。

一次審査はビデオでの録画審査です。
昨今の情勢からオンラインやビデオ審査はすっかりお馴染みになりましたね。
演奏曲は25曲の課題曲の中から1曲選択、合わせて自由曲1曲、トータルで14分以上16分未満に納めること。なおかつ、2曲はワンカット撮影で全身が映っていること、ですって。もちろん編集は失格です。16分のワンカット撮影はなかなか大変・・・
で、通過すれば香港の会場で二次審査。
11月に新しく発表される6〜8分の課題曲1曲と、すでに提示されている7曲の無伴奏曲、プラス一次審査で提示された課題曲25曲の中から選択してトータル23〜25分を審査員の前で演奏。
三次審査は弦楽アンサンブルとの共演。30分くらいのソナタが4曲提示されていてどれかを選択するようです。
こんなコンクール、今までハーモニカ の世界では無かったのでは?!素晴らしい〜♪

特に難しいなあ、と思ったのが最終審査。この時点で4人に絞られているとのこと。
フルオーケストラをバックにクロマティックハーモニカのためのコンチェルトを演奏するそうです。本格的!
ですが、曲も難しい上に曲の選択がこれまた難易度高く・・・前日の三次審査の上位者から順番に被り無しで選ぶんですって!
ってことは、4曲のコンチェルトを全部準備していかないといけないってこと?!
うわ〜、こりゃ準備が大変だ!

一次審査で2曲(14〜16分)、二次審査で3〜4曲(23分)、三次審査でソナタ1曲(30分くらい?)四次審査でコンチェルト4曲(30分×4曲どれが当たるかわからない)3時間分をコンクール仕様で仕上げるのか・・・現役のコンセルヴァトリウムの学生さんでクロマティックハーモニカを勉強している人くらいしか無理じゃない?

審査員の先生方もワールドワイドです。
一次審査(HP掲載順・敬称略)
Robert BONFIGLIO (United States)
CHAN Shu-keung, Kenneth (Hong Kong SAR)
Sigmund GROVEN (Norway)
HO Pak-cheong (Hong Kong SAR)
KUAN Man-hou, Johnny (Hong Kong SAR)
Naoko NEBL (Japan)
Antonio SERRANO (Spain)
二次審査以降
Robert BONFIGLIO (United States)
CY LEO (Hong Kong SAR)
Sigmund GROVEN (Norway)
KUAN Man-hou, Johnny (Hong Kong SAR)
Nancy LOO (Hong Kong SAR)
Gerhard MÜLLER (Germany)
Antonio SERRANO(Spain)
Colin TOUCHIN (United Kingdom)
Yasuo WATANI (Japan)
錚々たるメンバーですね。あっ、私の先生の名前が(^^)

それにしても主催者のクロマティックハーモニカにかける想いの熱さを感じるコンクールです。
コンクールの課題としての弦楽アンサンブルやオーケストラとの共演はおそらく初めての試みではないかとおもいます。
きっとクロマティックハーモニカの世界においても他の楽器のクラシックの国際コンクールに匹敵するレベルのものを創ろうとしているのだと思うのです。
やはり日本よりもアジアにおいてのハーモニカ熱の方が圧倒的に高い!

開催期間は審査員の先生方はじめ、名だたるプレイヤーのマスタークラスも開講されるようですし、ガラコンサートも。きっと海外のハーモニカメーカーの商品ラインナップも見られるんだろうなあ(垂涎)

うちのブログ、たまには役立つ情報も載せてみた笑

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次回の『ハーモニカ女子の徒然ばなし』のお知らせ。
#021 ハーモニカ女子の徒然ばなし
ハーモニカ演奏と身体の使い方についてのお話です♪


私の日々つれづれと明日の『ハーモニカ女子の徒然ばなしVol.20』のお知らせ♪

  • 2021/05/20(木) 20:18:00

雨、よく降りますねえ。
今年は爽やかな5月らしい気候がほとんどなかったように思います。
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花壇も花盛りで一番綺麗な時期なのに雨でお花がダメになっちゃう・・・まだ蕾がいっぱいあったのに!
今年は白い花シリーズで揃えて見ました。目論見通り、時期を前後して白が咲きそろってきたのになあ・・・
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ミニバラの方は屋根の下に入れているのでなんとか保っています。もはやミニとは言えない草丈です。最初はポット苗だったんですけどね。

さて、このところ2曲集中で練習をしています。どちらも一筋縄ではいかない難曲や・・・
オーケストラとコンチェルトをされているプロのピアニストの方にアンサンブルについて習う機会があり、改めて様々なことを教えていただきました。なんぼでも勉強することあるんやな、というのがただいまの心境です。
あとはこの前の記事で少し書いていた過去のコンクールのテストピースの攻略に燃えています。
コンクールの課題曲はとにかく技術的にすごく難しい。重音や変拍子、速吹き、ブレスの位置。なんでこんなに意地悪なん?!と思うこともしばしば。だけど確実に力をつけてくれる曲でもあります。本当は今年のドイツのコンクールの課題曲を猛練習してるはずだったんだけどなあ。これは言っても仕方ないこと。代わりに過去の課題曲をさらうのだ!
今、練習がすごく面白いのです。久しぶりの気持ちです。また何か変えられると信じてじっくり練習することにします。

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子メダカちゃんのボトルをリニューアルしました。
前のボトルは1年経って水草や下に敷いていた土がダメになってしまったので・・・
たくさん産まれた子メダカちゃんですが、現在2匹。
1号と6号が元気に残っています。ミジンコをあげだしてから急に大きくなりました。
6号の方が活発で1号の大きさを抜かしてしまいました。
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明日は「ハーモニカ女子の徒然ばなし」です。
明日でなんと20回目!
なんやかんやとお題は尽きずに続いています。
明日のお題は『マイクの吹き比べをします!』です。
サユリさんが手持ちのマイクに加えて、お知り合いから借りてきてくださった高級機種?!まで何種類も揃えて吹き比べて
下さるそうです♪
私自身は生の音で演奏することが多いのですが、会場によってはマイクは必須なんだな。
どんなマイクが自分の演奏に合うのか、使う機会が少ないからこそちゃんと研究しておかないと、とも思います。
あと使い方もね。ハンドマイクの方は然り、スタンドの場合も案外勝手が変わってくるものです。
・・・と、このようなお話も織り交ぜ、明日は何が飛び出すやら(^^)


リンクはこちらかも↓

ハーモニカ女子の徒然ばなしvol.20

お手本のようなGWでした(^^;

  • 2021/05/06(木) 02:46:00

皆さまGWはいかがお過ごしでしょうか?
緊急事態宣言が出ている地域もある中でお出かけもままならないですね。
京都もバッチリ緊急事態宣言が出ておりますのでひたすら家に居着くGWでした。
とは言え、多少の窮屈感は感じるものの、やりたいこと、やらねばならないことが山盛りあるのでちっとも退屈しません・・・f(^^;遊ぶ才能はあるんだな。

一番時間を取ったのは練習です!・・・と言ってみる。
いやあ、でも本当に久々に追い込んで練習しました。
曲は1993年の世界ハーモニカフェスティバルのコンクールの「クラシック課題曲有り部門」の課題曲です。
わが師、和谷泰扶先生の作曲です。コンクールの課題曲だけあって技術的にめっちゃ難しい・・・
コンサートの曲の練習で複数の曲に時間をとることは割とありますが、一曲に集中して取り組むのは久々でした。
防音室越しにわずかに家族に聞こえているようで「難しそうな曲やとは思うけど、ちっとも吹けるようにならへんな。」と言われ。
失礼な!ちゃんと毎日進歩してるんだい!
とても速いフレーズが曲の最後の最後にあるので絶対にキメタイ所なのですが、これがまた嫌な音階になってる。
家族はちっとも吹けるようになってない、と言っておりましたが、1日でテンポ♩=10ずつ速くできるように練習していたのでそりゃ毎日吹けないところからの始まりだわい。聞いてる方は気づかないだろうけど。
まあ、2小節を延々と数十分聴かされるのも気の毒な話ではありますが。
6分程度の曲ですが、譜読みは終わっていたので細かく分解して、正確に演奏できたらテンポを5ずつあげる、と言う練習をしました。5ずつあげて「ううん、今のはあげてないのと一緒、さっきと同じテンポだから♪」と自分を騙します笑
分解したパートを頭から順番にやらないのもポイントです。似たようなスケールのところを先にやってしまったほうが効率的。それから前半にだけ集中して後半がおろそかにならないように一番苦手なところから先に練習する。
だいたい指定のテンポで吹くだけはできるようになりましたが、まだまだ始まったばかりです・・・
数時間の反復練習の結果、唇がえらいことになりましたが、傷が治って一回カサブタが取れたら平気になります。これ毎回なの、不思議。。。剣道してる時もそうだった。暑中や寒中の集中した稽古の時にやっぱり足の皮が剥けるんだけど一回治ると平気になるのです。足は皮が厚くなってるんだと思うんだけど、もしかして面の顔も厚くなってるんやろか?
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他は何をしていていたかというと、まず初日。
車のバッテリー上がりが発覚。どうも私が室内灯をつけっぱなしにしていたようで・・・ええっ!連休はディーラーはお休みやん!JAFは入ってないし、飛び込みの修理屋さんの出張サービスめちゃ高くつくやん!と焦ったのですが、色々調べた結果、任意保険のロードサービルが無料で使えたので事無きを得ました。10分で来てくれて、簡単な充電器で一瞬でエンジンをかけてくれました。そのままカー用品店へGO。バッテリーの交換費用だけで済みました。7年使ったしちょうど交換時期でもあったので助かった〜。帰りに京都名物天下一品のこってりラーメンを食べて帰宅。
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一日おいて土曜日。
この数ヶ月探していたヴィンテージの手巻き式時計を入手♪
1970年代に一時流行ったらしい、SEIKOの指輪型の時計です。ネットで存在を知ってしまい、骨董品好きの私はつい心奪われたのでした。如何せん品物は骨董レベルなので出逢いがなければ手に入りません。3ヶ月ほどネットパトロールをしてやっと巡り合ったお楽しみの一品でした(^^)
近頃アップルウオッチ を買ったので一旦卒業していた腕時計をはめているのですが、本番の時に腕時計はあまりできないので指輪型の時計も出番がありそうです。
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それから次の日『島通い』。年甲斐もなく遊んでいるテレビゲームです。コツコツ自分の島を作るゲームですが、季節や天気に繊細な変化があったり、イベントがアップデートされたり変化があるので息長く遊んでいます。終わりがないゲームとも言える笑
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近所の散歩。
あまりにもいいお天気だったので近所に散歩出かけました。
船岡山が近いのですが、表参道以外にもたくさん道があって今まで知らなかった景色に出会えました。
階段の上から京都市内に続く景色です。なかなか素敵!
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この日は初のリモートレッスンを受けました。
リモートレッスンする側は去年からやってきたけど、受ける方は初めてでした。貴重な経験でした。

お花&メダカの世話。
生き物なので日々のお世話もあるのですが、お休みで時間があるときでないとできないケアをしました。
メダカのボトルは順調です。大きくレイアウトを変えたのでまた別に語ろうと思います♪
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・・・と、まあ他愛もない日々ですが、それなりに楽しくお家時間を満喫しましたとさ。

こんなお話プラス、その他諸々が次回のハーモニカ女子の徒然ばなしにもきっと登場する事でしょう。
次回は5月7日金曜日、お題は『Vol.19 はじめたきっかけとハマった理由』です。
始めたばかりの頃の話なんかもきっと話題にのぼるのでは、と思います。
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Vol.19 ハーモニカ女子の徒然ばなし


続きまして『宵待草』をソロバージョンで♪

  • 2021/04/30(金) 08:49:19

昨日の予告通り、連続の投稿です♪
もう一つの動画の方のお話。

こちらは『a live 京都』というグループの企画で演奏させていただきました。
『a live 京都』とは『京都発!小さくても力を合わせて生きていきたい!』のコンセプトで集った京都を軸とするワーキング・ネットワークで、メンバーには様々なジャンルの音楽家もおられますし音楽家だけでなく、伝統工芸士やものづくりに関わる職人さん、料理人の方もおられます。いずれも京都にゆかりの方ばかりです。
その企画の一つとして京都で活動する音楽家を紹介する動画を作成するということで光栄にも第一弾にお声がけいただきました。
演奏は無伴奏ソロで一発録りです。youtube一発録りとはいま流行りのやつですねw

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実はこの動画のお衣装にも意味があります。
私が身につけているビスチェ(上衣)は京都の伝統工芸品である西陣織です。『a live 京都』の発起人であられますわき善織物社長の脇氏の元で生み出された布地です。
そしてこの生地をビスチェに仕立ててくださったのもやはり『a live 京都』のメンバー、ドレス工房・アトリエshu shuさんの手によるものです。
お衣装はご自身のコンセプトでどうぞご自由に、と言ってくださったのでせっかくのチャンスとばかりに着用させていただきました。
スカートは少し前にこのブログでお披露目した、私が作ったものです。
布地は以前にハーモニカ友さんからいただいたもので、このビスチェを作っていただくのをきっかけに縫いました。ビスチェの白銀色に合うようにスカートの上にいる40頭余の蝶に白いスパンコールを縫いつけました!私、気ぃ長いわ〜。
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胸元につけている大きなお花、こちらは演奏曲にちなんで作りました。
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宵待草の花のつもり。宵待草という名の花はなく、マツヨイクサの一種、ツキミソウを見て作られた詞では、と言われています。黄色の花はツキミソウです。
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無伴奏ソロということでクラシックの小曲にしようか、あるいは重音奏法を駆使した曲?とも思ったのですが、シンプルに音色を聴いていただけるこの『宵待草』という曲にしました。
竹久夢二による歌詞と多忠亮による切ない旋律が有名な日本の抒情歌です。
いつもと少し違った曲のチョイスは和テイストのお衣装からの影響に違いありません。

『待てど暮らせど来ぬ人を 宵待草のやるせなさ 今宵は月も出ぬそうな』

よろしければお聞きください。
動画はコチラ

コチラ




最後に。
新しく記事をあげると昨日の夜にアップした記事が埋れてしまうので、ねこちゃん貼っときます♪
このねこちゃんの正体とねこちゃんにまつわる動画をご存じない方はぜひ一つ前の記事もみてくださいね!
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→一つ前の記事はコチラからも。